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2014年2月

2014年2月28日 (金)

春らしい天気

春らしい天気
春らしい天気
新木から出た花芽ですが順調に伸びてます。
山と同じように円弁に咲くでしょうか。
葉姿がとてもいいのでお見せしたかったんですがこの写真じゃよくわからんですね。

2014年2月26日 (水)

雲南の下山蘭

雲南の下山蘭
雲南の下山蘭
雲南の下山蘭
雲南の蘭友が山採りした逸品です。
よだれが出ますな。

2014年2月23日 (日)

生きててよがった♪

って花が咲いてくると思う。
生きててよがった♪
※台湾産のピアナン蘭


こちら2枚は
日本春蘭の光琳です。
生きててよがった♪
生きててよがった♪




2014年2月21日 (金)

四川省の蘭展から驚異の多芸品デビュー

四川省の蘭展から驚異の多芸品デビュー

二週間くらい前に発表された花です。

四川省の蘭展から驚異の多芸品デビュー

葉には水晶芸を現し

花はベタ舌
ガラス花で

赤花。

二株に割ってあるみたいですね。

韓国春蘭の神秘以上に
奇跡の集大成のような芸です。

花を見る限りは
何かを親にしたような名残は感じられません。
花形は並でまさに多芸を得て
堂々と咲いているようです。

人工交配種だとしても
ここまで極められたら拍手ものです。
堂々とバイオだとうたえばいいと思います。


2014年2月20日 (木)

修行??

修行??
こんな修行なら喜んでやります(笑)

これは浙江省のお寺の伝統行事で
目隠しで葉を触り、感じた葉姿から
蘭の名前を言い当てるものだそうです。

詳しくは蘭迷さんに聞いたのですが
忘れてしまいましたf(^^;

2014年2月18日 (火)

無遮光がたまらない

無遮光がたまらない
無遮光がたまらない
この、色が沸き上がってくる感じ。。

たまらん♪

2014年2月13日 (木)

北京での展示会

北京在住の蘭屋の可愛い娘さんが1月30日に開かれた展示会の写真を送ってくれました♪

北京での展示会

北京での展示会

北京での展示会

北京での展示会

北京での展示会

伝統的な老品種を大切にしているようですね。
この子とは、ネット上にお父さんが大好きだという老十円の写真をアップしていたのがきっかけで交流するようになりました。連絡取るのは年に数回ですけど。
てへへ。

2014年2月12日 (水)

光琳は早咲きと聞いたけど

光琳は早咲きと聞いたけど
光琳は早咲きと聞いたけど
そんなに急がないでいいのに…というのはワガママですね。。

sharaさんから譲っていただいた
光琳が開き始めました。

一昨年譲っていただいたときは蕾に虫が入っていて咲かす事が出来ませんでした。
本当に悔しくて肩を落としてから長かったようで短いような。
たぶん日本春蘭の色花を自分で作して咲かすのは初めてです。
手前の蕾は無遮光でまだ青いです。

2014年2月10日 (月)

ほぐれた…!

ほぐれた…!
珍しくリアルタイム更新。
光琳も雪のために室内へ。
取り込んだらすぐにほぐれ出しました。

2014年2月 9日 (日)

【珍蘭】オルキス・イタリカ

【珍蘭】オルキス・イタリカ
【珍蘭】オルキス・イタリカ
【珍蘭】オルキス・イタリカ
別名、裸男。

ウチョウランの仲間かな?
しかしイタリアにも蘭があるんですね。

※画像は、weiboから

2014年2月 7日 (金)

稲木清宏作陶展のご案内☆

稲木清宏作陶展のご案内☆

稲木清宏作陶展のご案内☆
稲木先生の展示会です(*^^*)
蘭も見れると思います。
ぜひ足をお運びください!

2014年2月 5日 (水)

weibo便り〜ぶっとび寒蘭〜

weibo便り〜ぶっとび寒蘭〜

2014年2月 4日 (火)

weibo便り〜朶々香の自生姿〜

weibo便り〜朶々香の自生姿〜
weibo便り〜朶々香の自生姿〜
weibo便り〜朶々香の自生姿〜
雲南省の紅河での写真。
桃色の花は朶々香。
青花は葉と苞衣の感じが豆弁ぽいです。

不思議ですよね。
同じ春蘭でも日本本土にはこのような桃色花はありませんし香りも違います。
どうでもいいと思われる方もいらっしゃると思いますが、春蘭の進化の過程を考え出すとわくわくします。

2014年2月 3日 (月)

2013四季蘭科技金賞

2013四季蘭科技金賞
2013四季蘭科技金賞
2013四季蘭科技金賞
2013年に成都で行われた展示会。
四季蘭人工交配種の金賞花です。

最後の写真は四季蘭の人工交配種を培養作出している蘭園で不要な株を淘汰している子供たち。

※写真はweiboより。

2014年2月 1日 (土)

鳥の仕業

鳥の仕業
ベランダによく鳥がきて
ピヨピヨ鳴いてるんですが…

水苔と用土に使ってるネオソフロン(細かい木片がそれです)を巣作りに持って行ってしまうみたいです。
しばらく無かったので油断してたらこの有り様。剥き出しになった根は干からびてしまいました。
この九花の鉢は用土たっぷりで鳥がとまるスペースがあるため一番狙われます。

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