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2012年10月18日 (木)

アンモナイトに植えた

アンモナイトに植えた
アンモナイトに植えた
アンモナイトに植えた
いまさらですが約6年(うち2年は放任)栽培をしてわかったこと。

僕は水やりが多い。甘い。

日当たりの悪い所(安い)ばかりに住んでいるため、余計に乾く時間が少ない。

保水性の良い用土を選んでいるのに水やりが多いのでは意味がない。
日当たりが良ければ別だと思いますが。

夏を超えてみて良かった成果といえばカイガラ虫がほとんど発生しなかったこと。

ただ、小株の新芽が根おろしまでいたらず、軒並みすっぽ抜けたのが大きな反省点。
寄せ植えにするなど工夫すれば良かったです。

写真の株は一茎一花の札違い品。
もう何回か咲かないと判別出来ませんよね。

プラ鉢より通気性が良かったのか、他の株より根が良かったです。

新しい住処を気に入ってくれますように。

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コメント

太くて元気な根!!バークの威力?
うちのは良く乾く土だけど、根がスリムで弱々しいものもあったりします。
ちょっと試してみようかなぁ。
アンモナイトいいですねぇ。翡翠色の花が待ち遠しい...

あまりに良いので笑っちゃうでしょ!?
敷き石もセットで楽しんでね!

m's ranさん

ありがとうございます!
確かに根が太く出ました!
バーク←ネオソフロンっていうのです。中粒です。
でも僕は自己満足で使ってますので気を付けてくださいね(笑)

はっきり言って稲木先生の作品ですけど(笑)
残念ながら敷石は枕にしてます!!

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